あったらいいな!資料に貼っても落ちない全面付箋
会議資料や教科書、試験プリントに付箋を貼ってメモしておいたのに、気づいたら端がめくれて剥がれてしまい、どこに貼ったのか分からなくなってしまったことはありませんか?せっかく書いた大事なアイデアやポイントが、たった一晩で迷子になってしまう…。資料に直接書き込みたくないから付箋を使ったのに、これでは意味がありません。
「端だけで貼るタイプじゃなくて、資料にしっかり貼れて剥がれない付箋があったらいいな」と、誰もが一度は思ったはずです。私も以前、試験プリントに重要なメモを貼っていたのに、翌朝にはどこに貼ったかわからなくなり、焦った経験があります。
全面付箋の便利ポイント
- 全面のりタイプ・強粘着タイプで端からめくれにくい
- ロールタイプや大判タイプなら必要なサイズにカットでき、資料全体に貼れる
- 紙素材や色つきタイプで、直接書き込めない資料にも使える
- メモが剥がれるストレスゼロで、重要ポイントを見逃さない
実際にある商品例
- ロール付箋50mm 全面のり(Amazon)
- インフォノーツ 全面粘着ラベルメモ(アスクル)
- KYOWA FIT MEMO 全面のり 160枚(Amazon)
- 3M ポスト・イット 650‑5SSAN 強粘着(ビックカメラ)
まとめ
端だけでは剥がれやすく、せっかく書いたメモが迷子になる…そんな「あるある」を解決するのが、全面付箋・強粘着タイプです。資料に直接書き込まずとも、大事なポイントをしっかり記録できるのは嬉しいですね。まだ理想の全面付箋は少ないですが、これからさらに使いやすい付箋が登場したら便利さ倍増です!

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